宿泊施設のイメージ

Houseinfo | 宿泊事業ワンストップサービス

本業が順調な“今”だからこそ、
次の事業を仕込むという選択。

建設サブコン経営者のための「宿泊事業オーナー」参画モデル

その新規事業、
「余力がなくなってから」考えますか?

多くの新規事業は、本業の先行きが不安になってから検討され始めます。
しかし、その時点では「資金」「人材」「時間」という、 経営において最も重要な選択肢が限られてしまっています。

本業が安定している今こそが、
最も合理的なタイミングです。

攻めの投資に必要な資金力。冷静な判断ができる精神的余裕。
そして、じっくりと仕組みを構築するための時間。
すべてが揃っている「今」動くことが、失敗のリスクを最小化します。

建設サブコン経営者は、
「不動産収入」の価値を誰よりも知っている。

都市開発

「建てる側」から「持つ側」へ

元請企業や不動産オーナーと接する中で、「持つ側」の圧倒的な収益構造を肌で感じてこられたはずです。自社で資産を持ち、継続的な収入を得ることは、業界を知り尽くした経営者にとって最も合理的な道です。

住宅ビルディング

住宅型収益物件の限界

人口減少、建設物価の高騰、破壊された需給バランス。従来のアパート・マンション経営では、かつてのような利回り確保が困難になっています。「やりたい」と「投資効率」の乖離が広がっています。

新しい不動産収入の形。
それが「1棟貸し宿泊事業」です。

「私たちはコンサルタントではありません。
自社で宿泊施設を運営する『実践者』です。」

高単価 × 1棟貸し

住宅として貸すのではなく、宿泊事業として収益化。限られた土地でも高い収益性を実現します。

詳細な収益モデルを見る
建設のプロの知見

「建てる側」の事情がわかるからこそ、建築コストと運営パフォーマンスの最適解を導き出せます。

「建設×運営」の最適化を見る
実践に裏打ちされた仕組み

自社でリスクを取り、運営を続けてきたからこそ提供できる、再現性の高い無人運営システムです。

「実践者」の運営ノウハウを見る

着実に進めるための6つのステップ

01

思考の整理

なぜ今やるのか、事業の目的を経営者として明確にします。

02

条件の言語化

投資規模、エリア、許容できるリスクの範囲を具体的に設定します。

03

物件・立地の選定(最重要)

「やるべきでない」ケースも正直に提示し、確度の高い案件のみに絞り込みます。

04

事業計画の策定

融資にも強い、現実的で精度の高い事業収益シミュレーションを作成します。

05

設計・施工・準備

運営効率と顧客満足を両立するハードウェアを、建設のプロの視点で構築します。

06

運営開始・伴走

無人運営システムの導入から集客開始、その後の運営改善まで伴走します。

建設現場

建設のプロが、なぜ「自社で運営」する道を選んだのか。

「エンドユーザー向け住宅建築からスタートした私たちの、10年前の決断。」

Works / Case Study

「建てる側」から「持つ側」へ。
宿泊事業実績

News

お知らせ

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よくある質問
― 建設サブコン経営者の皆さまへ ―

Q1. 宿泊事業は未経験ですが、本当にオーナーとして成立しますか?

はい、成立します。ただし、自己流で始めるのはおすすめしていません。ハウスインフォは、自社で宿泊事業を実践しながら、未経験オーナーでも成立する形に整理したモデルをご提供します。

Q2. 本業が忙しくても運営できますか?

可能です。むしろ、本業が忙しい方を前提に設計しています。ITを活用した無人運営・人を増やさないオペレーションにより、オーナーは事業判断に集中できる体制を整えます。

Q3. 宿泊事業はリスクが高いイメージがあります。

確かに、準備不足のまま始めるとリスクは高くなります。だからこそ、最初の「思考の整理」と「立地選定」に時間をかけます。私たちは「やらない方がいい」と判断すれば、その通り正直にお伝えします。

10年後の自社に、
どんな選択肢を残しますか?

具体的な案件がなくても構いません。
経営者同士として、まずはフラットにお話ししましょう。

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※私たちをご存じのサブコン様も問合せしてくださいね。